俺は、このところ
“ごぶさた”している。
何にって、!?
決まっているだろう、あの
トキメキ熱帯雨林にだ
!!
つらい・・・・、つらいぜ、ベイビィ
本来ならば、朝、昼、晩とヤリまくるのが、俺のライフスタイルだった・・・。
しかし、俺も大人になったというか、体力が低下してきたのだろう・・・・。
いままでより落ち着いてとりあえず、こうしてブログを書くこともできている・・・。
昔は、ほんと、精子がたまると、何もできなかった。。。。。。。 実は、こんなエッチな俺だが、昔、司法試験に7年間も挑戦していた。。。。 結果は、話さなくてもわかるだろうが、机に長時間机に向かっていたのは事実だ・・・・・。
それが、もう、精子がたまると、出すまでは勉強が手につかなかった。
図書館のトイレで抜くのは日常茶飯事で、平気で一日3回ぐらい抜いていた。
あまりにがまんしていると、
ちんちんの勃起度が凄くて、机が持ち上がちゃってるよー、とか思ってた・・・・
あるときなど、同じ図書館にイイ匂いの女性がいて、その匂いでヤラレテしまい、「
すいません、あなたの香水、超イイ匂いなんですけど、なんて香水ですか

!?」と鼻息荒く聞いたら、「
クリニークのハッピィです、、、。」と超ビビッて答えていたのは今でも覚えている。
俺は、あの香水が好きだ。
これを読んでいる女性諸君、落としたい男がいれば、オススメだ!!
あの香水は男の股間を刺激する! だから、女は超すっごい攻撃にあってハッピーななれることから、きっと名前の由来があるのだろう。。。
ちなみに、その娘は、俺の熱視線に耐えられず、早々と図書館を後にした・・・・。
男は、匂いに弱い!! 特に俺は、女性のワキガの匂いに弱い
これは、ある司法試験予備校のエレベーターで女性と二人きりになった時のことだった・・・・。 もうお分かりだと思うが、その娘は、軽いワキガで、通常の余裕のあるときならば、お酒のつまみに最適だと思えたのかもしれないが、その時俺は、超たまっていた
エレベータという密室の中で、俺はワキガの美女と二人きり、しかも俺は超たまっている。。。。。 もちろん、
息子はいつもの1.5倍の大きさ硬さで超みなぎっている!! 「もう、がまんできないっ!!」 そう思った瞬間、エレベータの扉が開き、人が入ってきた;;;;;;;;;;。 俺は、危うく、法律家になるどころか、犯罪者になってしまうところだった・・・・・。 女性本来の個性的な匂いは、香水をも上回る! ナイスな匂いすぎて、俺は危なかった・・・・・・・。 試験には、落ちて、俺は弁護士にはなれなかったが、とりあえず犯罪者にならず、ここまできたのだから、勝手によしとしよう・・・・。
あれから10年近くたつのだろうか・・・・・・・、俺は大人になった。。。。。。。
今なら、もしかしたら、司法試験に受かるかもしれない、と勝手に思えた。。。。。。
俺にしてみたら、司法試験との戦いの日々ではなく、性欲との戦いの日々を単に7年間も過ごしていただけなのかもしれない・・・・・・・(フッ)
俺は、自分の日記が果たして人気があるのか、ないのか、とても知りたくなった。。。。。。
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